株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)  EC担当  正社員  
仕事内容 日本国内のTOKYOブランドに特化した次世代セレクトショップを運営する株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)は、正社員のECプレイングマネージャーを募集しています。

【仕事内容】
・数字分析
・商品戦略⽴案・実⾏
・WEB販促計画⽴案・実⾏(SNS/WEB媒体)
・商品掲載(キャプション含)
・掲載準備(撮影・画像加⼯)
・スケジュール管理
・業務改善
・商品仕⼊(バイイング・企画)

配属部署:EC事業部

今年、某世界的EC会社で最年少部⻑を務めていらっしゃった⽅が⼊社しました。
30代半ばの敏腕な上司と共に成⻑できます。

【特徴】
株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)は、セレクトショップである「STUDIOUS(ステュディオス)」事業、および日本製にこだわったブランド「UNITED TOKYO(ユナイテッドトウキョウ)」を運営しています。
「⽇本発ファッションスタイルを世界へ」をコンセプトに、デザイン性や品質にこだわったTOKYOブランドとオリジナルブランドを扱った新しいスタイルの発信や、全て日本製を謳ったグローバルコンテンポラリーブランドの展開など、「日本発を世界へ」を目指しています。
こだわりある世界観に共感できる方に最適のアパレル求人です。
応募条件 ・EC経験(3年以上の方歓迎:年間平均単価1万円以上)
・エクセル・ワード・パワーポイント実務経験
・MD経験・バイヤー経験
・イラストレーター・フォトショップ・html・css・アナリティクス使用経験歓迎

【求める人物像】
・商売気質がある
・⾏動⼒・能動的・実⾏⼒
・こだわりが強すぎず、柔軟性がある
・服が好き
・数字に強い
職種
雇用形態
勤務地 <本社勤務>
住所:東京都渋谷区渋谷1-2-5 アライブ美竹2F 最寄り駅:東京メトロ銀座線  表参道

最寄り駅から徒歩5分。転勤無し。

勤務時間 9:30~18:30
残業あり。
休日・休暇
土日休※祝日は出勤ですが、有給をあてるスタッフもいます。有給休暇、誕生日休暇、慶弔休暇、生理休暇、介護休暇、子の看護休暇
待遇・福利厚生

転居・異動支度金制度、各種インセンティブ・渋谷手当、住宅手当(社内規定により有り)

企業情報 株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)
コンサルタント コンサルタントのおすすめポイント

企業と共に夢を実現させたい、常に走り続けられるような熱意を持って働くことができるアパレル求人です。

株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)では、「私だからこそできた仕事」を生み出せる人材を求めています。同社の最大のテーマでもある「⽇本発を共に世界へ」を実現するため、自分から動き、柔軟な対応力で結果が残せる人のために、同社はその力を存分に発揮できるフィールドを提供。
同職種からの転職の際、今まで結果を残せなかった方や、会社と共に自身も成長していきたい方は、採用後、思い切り活躍することが期待できるアパレル求人です。

株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)  EC担当  正社員  
求人ID:920

ご希望の求人が見つからない方へ

ファッショーネには非公開の求人が多数

ファッショーネにはサイトには掲載していない非公開求人が多数あります。

非公開求人は、突然の欠員や少人数の募集、新規ブランドの立ち上げに携わる人材募集など、一般公開できない求人のことです。求人の約7割は非公開です。

あなたのご要望やご経験に応じて求人を紹介しますので、ぜひ、お問い合わせください。

公開されている求人だけでは見つからない出会いをご提案致します。
是非、私達にご気軽にお問い合わせ下さい。


お電話によるご相談も受け付けております。
0120-987-703 受付時間:平日9:00~18:00

FASSIONE(ファッショーネ)
初めての方へ
無料転職支援サービスの
仮登録はこちら

株式会社TOKYO BASE(旧株式会社STUDIOUS)は、日本製品に誇りを持ち、その素晴らしさを世界に発信するといった目標があります。
従来のセレクトショップとは、世界各国から優れたものを集め世の中に伝えていく店舗。そんなセレクトショップに憧れや興味を抱き、たくさんの影響を受けてきました。
そこで、今までにない「次世代」が作る次世代のセレクトショップを追求した結果、「日本発、東京発を世界に届ける」という答えにたどり着きました。
日本製のブランドは、その縫製技術だけにとどまらず、クリエーションの観点からも世界から高い評価を得ています。そのため、同社はファッション性や品質の高いTOKYOブランドに徹底的にこだわり、コレクションだけではない新たなスタイルを発信し続けることで、世界に通ずるものを作り続けています。